twitter(ツイッター)の下書きの上限は?何個&何件まで保存できる?

twitter(ツイッター)の下書き機能とは?

twitter(ツイッター)でツイートを作成中に他の作業をしたいという場合や、別のツイートを先に投稿したくなる場合があると思います。

そんな時には、下書き機能が便利です。

twitter(ツイッター)の公式アプリに備わっているもので、作成中のツイートを下書き保存しておくことができる機能です。

この記事では、twitter(ツイッター)の下書きの保存方法、保存した下書きの確認方法、何件まで保存できるのか?について説明していきます。

twitter(ツイッター)の下書きの上限は?何個&何件まで保存できる?

下書きを保存する方法

twitter(ツイッター)アプリを起動し、右下に表示されているツイートボタンをタップします。

ツイートを作成し、左上の「キャンセル」ボタンをタップします。

画面下部からメニューが表示されました。

「下書きを保存」ボタンをタップします。

ホーム画面に戻りました。

これで下書きの保存が完了しました。

保存した下書きを見る方法

ツイートボタンを長押しタップします。

ボタンが3つ表示されますので、一番上にあるボタンをタップします。

下書きのリストが表示されました。

先ほど作成したツイートが保存されていることがわかります。

または、ツイート作成画面の「下書き」ボタンをタップしても下書きリストを確認することが可能です。

下書きは最大何件保存できる?

下書きに保存できるツイート数に関しては、twitter(ツイッター)公式から特に説明はありません。

試しに下書きを作成したところ、少なくとも10件以上保存可能であることが確認できました。

下書きの保存可能件数はiPhoneの容量次第?

また、下書きの保存上限数はiPhoneの容量に左右されると推測されています。

iPhoneの「設定」を開き、「一般」→「iPhoneストレージ」→「Twitter」の順にタップすると、以下の画面が表示されます。

下書きの件数を増やすと、この「書類とデータ」に変化がありました。

下書きの件数上限に決まりはなく、iPhoneの空き容量次第で保存可能な件数は変わるのではないでしょうか。

twitter(ツイッター)の下書きは完全に保存できるものではない

twitter(ツイッター)の下書き機能を利用する上で、注意するべき点があります。

注意点

保存した下書きは、別の端末を使って同じアカウントでログインしても見ることはできません。

また、同じ端末であってもログアウトしてしまうと下書きは消えてしまいます。

twitter(ツイッター)の下書き機能は、完全に保存できるものではないことを理解して使用してください。

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