twitter(ツイッター)の投票機能(アンケート)は誰が答えたか?回答者はわかる?特定できる?

Twitterの投票機能(アンケート)に誰が答えたかバレる?

1クリックで投票ができることから参加しやすいTwitterの投票機能(アンケート)にあなたも一度は投票したことがあるのではないでしょうか。

しかし、アンケート内容によっては投票した後に「もしかしてこのアンケート、誰が答えたかバレてしまうのでは…」と不安になってしまっていませんか?

投票機能(アンケート)はまだ不明点も多く、一度投票するとキャンセルや投票し直すことができないので、回答者がバレてしまうのでは…と考えるとヒヤヒヤしてしまいますね。

Twitterの投票機能(アンケート)は誰が答えたかバレてしまうのでしょうか?

真相と理由を詳しく解説していきます!

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投票機能(アンケート)で誰が答えたか回答者はわかる?

結論から言うと、投票は匿名性なので自分以外のTwitterユーザーに回答者が誰でどこに投票したのかを知られることはありません。

投票機能(アンケート)は公平性を求められるシーンが多いため、匿名性がないと「この人がここに投票したから自分も…」という事態になりやすく、公平性を欠いてしまいます。

そういった事を防ぐためにも、回答者がわからないようになっているようです。

投票機能(アンケート)を作った側が知れる情報は?

誰かが投票機能(アンケート)に投票した場合、リプライやいいねなどがついた時のように通知が届くことはありません。

もちろん誰が答えたかやどれを選んだかも通知されることはなく、作った側が把握できるのは回答者の数と各回答のパーセンテージのみです。

基本的にTwitterにおいて鍵垢がしたリプライやいいねなどは通知が届きませんが、投票機能(アンケート)に関しては鍵垢でない場合でも通知が届くこともないので安心してくださいね。

投票機能(アンケート)の作成者が鍵垢の場合は回答者がバレやすい!

回答者が誰からも知られることのない投票機能(アンケート)ですが、投票機能(アンケート)の作成者が鍵垢かつフォロワーが少ない場合は誰が投票したかわかってしまう可能性があるので注意が必要です。

フォロワーが3人しかいない鍵垢のユーザーが投票機能(アンケート)を使うと、そのアンケートはフォロワーの3人にしか見ることができません。

そこで投票してしまうと投票した選択肢の内容によってはあなたが投票したとバレてしまうケースがあります。

鍵垢からのアンケートは選択肢が際どい場合などは安易に投票しないほうが良いでしょう。

投票機能(アンケート)は気軽に参加してOK!

Twitterの投票機能(アンケート)は、回答者が他人に知られる事はまずありません。

Twitterは匿名性が高く、プライバシーを守ってくれる機能が多いので、今後も誰が投票したかわかるツールや設定などのアップデートが今後も出る可能性は低そうです。

投票機能(アンケート)そのものは趣味や日常のこと、情報の共有や把握など参加しやすいタイトルのものが多いので、気軽に参加してみてはいかがでしょうか?

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