Twitter(ツイッター)でログイン履歴は相手や他人に見られる(わかる)?相手のログイン履歴を見ることはできる?【2020年最新】

Twitterで自分のログイン履歴を確認する方法

Twitterで自分のログイン履歴を確認するには、

  1. 左上の自分のアイコンをタップ
  2. 「設定とプライバシー」をタップ
  3. 「アカウント」をタップ
  4. 「Twitterデータ」をタップ
  5. (ブラウザ版Twitterにログインしていない場合はここでログイン)
  6. 「アカウント履歴」をタップ
  7. 「アカウントアクセス履歴」をタップ

の手順で進むと、自分のログイン履歴を確認することができます。

この機能は、不審な誰かがあなたのTwitterアカウントにログインしていないかどうか?をチェックするセキュリティ面で役立つ機能となっています。

Twitterで自分のログイン履歴は相手や他人に見られる?

Twitterで自分のログイン履歴が確認できるとなると、逆に自分のログイン履歴を、フォロワーなどの相手や他人に見られるかどうか気になりますよね。

誰かからDMなどが届いたが返信していない、それなのにあなたがTwitterでログインしていることがわかってしまったら不都合だと思います。

Twitterで自分のログイン履歴は相手や他人に見られるのか?2020年の情報で調査してみました。

Twitterで相手や他人に自分のログイン履歴を見られることはない

結論から言うと、Twitterで相手や他人に、自分のログイン履歴を見られることはありません。

Facebookなど他のSNSでは、ログイン履歴を他人に伝える機能がある場合もありますが、Twitterには自分のログイン履歴が相手に分かる機能はありません。

自分のログイン履歴を確認できる機能は、あくまで自分のアカウントへの不審なアクセスが無いかどうかを自分がチェックできる機能であって、コミュニケーションを促進するための機能ではありません。

ただし、Twitter上でツイートやいいねしたり、何らかの行動を起こすことで、相手にあなたがログインしていることが間接的に伝わってしまう場合もあります。

相手に自分がログインしていることが伝わってほしくない場合、注意しましょう。

Twitterで相手や他人のログイン履歴を見ることはできる?

そのため、Twitterでフォロワーなど相手や他人のログイン履歴を見ることは一切できません。

機能として備わっていないので、他人のログイン履歴は見れない仕組みです。

Facebookなど他のSNSと違って、Twitterは比較的ライトな付き合い方ができるSNSとなっています。

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