Twitter(ツイッター)で一度押したいいねを取り消す人の心理は?

Twitterで一度押した良いねを取り消す心理は?

twitterの「いいね」は、ツイートを読んだよ、面白い、共感といった意味で使われています。

twitterを利用していて「いいね」の数が気になってチェックしていたら、「いいね」が取り消されてる!数が減ってる!、どうして取り消したのだろうと疑問に思う人も多いはず。

そこでこの記事では「いいね」を取り消す人の心理をご紹介します。

Twitter(ツイッター)で一度押したいいねを取り消す人の心理は?と考える人のイメージ画像

間違って「いいね」してしまった!

単純に間違って「いいね」を押してしまうことがあります。その場合、相手は慌てて取り消す可能性があります。

誤操作にすぐに気が付いて「いいね」を取り消した場合、相手に「いいね」の通知はされませんが、そこは時間との勝負になります。

おそらく秒単位の操作になのでタイミングや運次第になるのでないでしょうか。

「いいね」から「リツート」に変更

あなたのツイートが「いいね」より「リツート」のほうがいいと思ったからです。

リツイートは「このツイート見て欲しい」と思った時に利用されますが、「いいね」より多くのフォロワーさんの目にとまって拡散力があります。

また「いいねはリツーイトの下位互換」とも言われていますので、リツイートに変更された場合はフォロワーさんは本当に「いいね」と思っている可能性が高いですね。

うっかり「いいね」してしまった!twitterしてたことがバレたらまずい

仕事中やtwitterチェックをしてはいけない時間程についうっかり「いいね」してしまった場合、取り消されることがあります。

「いいね」したいと思っていても状況によっては問題になることもありますので、次に「いいね」してくれることを期待しましょう。

付き合いで「いいね」していることも

ほんとうは「いいね」と思っていないけど、付き合いで「いいね」をする人もいます。

この場合は、そのフォロワーさんは何度も取り消しを繰り返すことがあるので、気にしないことが一番です。

まとめ

twitterはツイートすることによってまったく知らない人とも共通の趣味や興味でつながり、一方的にお気に入りの相手をフォローできることが特徴です。

他の承認制のSNSとは違い、拡散力もより高いため「いいね」フォロワー数など気にしがちですが、それに振り回されることなく楽しみたいですね。

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